【本当に安全な犬おやつ】人も食べられるものを選ぶ

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安全な犬おやつの見抜き方
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この記事を書いた人
まろまま

犬の手作りご飯歴8年
保有資格:ペットフーディスト、ペット上級看護師、ペット看護師、ペットセラピスト
どれだけ質の高いドッグフードでも手作りご飯に勝る食事はない。
【食べたもので体は造られる】手作りご飯は多くの可能性を秘めている。
多くの病気は食事で改善できる。と思っています。

2016年生まれの愛犬まろんの手作りご飯の作り方や、持病のある愛犬向けの手作りご飯について書いています。

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市販の犬用おやつは危険なものがたくさん溢れていますね。

将来、腎臓病肝臓病なってしまうリスクが上がるほど、危険性の高い添加物を多量に使用している商品もいまだに多く出回っています。

特にジャーキーに関しては着色料、防腐剤などが多量に使用されているのも多く、長期的に与え続ければ、99%健康を害します

特に肝臓や腎臓を悪くしてしまいますよ。
その結果、お粗末なジャーキーを常食している場合、麻酔死してしまうリスクが上がってしまうのです。

ドッグフードについては、安全性の高いものを選ばれる飼い主さんも多くなってきたと思いますが、犬おやつに関してはそこまで意識されていない方がまだまだ多いと思います。

意識していてもカラクリに気がつかず、騙されてしまっている方も多いです。
詳しくは、犬おやつ無添加の2つの嘘と本物を見抜く3つの意識をお読みください。

上記を踏まえてこの記事では、本物の無添加で、人も食べられるレベルで、体にもイイ、本当に安全な犬おやつを紹介させていただきます。

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ハーブを手軽にあげられる犬おやつ

 

オススメPOINT

駆虫、防虫効果のあるワームウッドや、ガン予防、老化防止、免疫力向上効果が期待できるパースレー(パセリ)、胃腸の働きを整え肝臓の働きを助ける作用のあるウコンが配合されている。

おやつなのに健康にも考慮されていて、一切の添加物不使用。
砂糖やバターも使用していないのでまさに素材そのままのおやつです。

わたしは基本的におやつは手作りですが、このビスケットは愛犬が大好きなので、よく購入しています。
結構ハードなビスケットなので食べ応えがあるらしく、一生懸命ボリボリ噛んで食べている姿がカワイイのも購入理由のひとつ(笑)

原材料は肉だけの犬おやつ!本物のジャーキー5選

 

 

 

 

 

オススメPOINT
一切の添加物を使用せずにつくられた本物のジャーキーなので、安心して与えることができる。
今まで添加物の入ったジャーキーをあげていた場合は、食いつきの違いに驚くでしょう。

原材料は魚だけの犬おやつ!魚ジャーキー3選

 

オススメPOINT

魚には、肉では補えない栄養素が含まれているので、ドッグフードや手作り食で肉をメインに与えている子にオススメ。

犬おやつとして販売されていますが、知人は愛猫に与えています。
本物のおやつということが分かるのでしょうか?!無我夢中で食べるそうです…。
以上が最もオススメの安全で、有益な犬おやつです。

まとめ

いかがでしたか?
上記で紹介させていただいた犬おやつは、人間の食品と同レベル、又はそれ以上に安全を意識して作られています。(たかがおやつだし…)と思っていても、ものによっては添加物を食べさせているのとなんら変わりない事もあります。なぜ腎臓病、肝臓病に苦しむ犬猫たちがこんなにも多いのか
その一番の理由は、添加物にまみれたドッグフード、犬おやつの常食です。

添加物を摂取させるのは、もうやめませんか?口にするもので体は造られていきます。
愛犬たちは食べるものを自分で選ぶことができません。安全性や栄養面を重視して作られたものはやはり、それなりのお値段しますが、ここをケチるとあとで後悔しますよ。こんなことをいうのもあれですが、わたしは愛犬の食べるものに1番お金をかけています。
完全手作りですが、使用する食材も無投薬の肉や、無農薬の野菜がほとんどです。

けしてお金持ちなわけではありません。
どっちかというと貧乏です。

それでも、愛犬の食べるものには妥協しない。
未来への投資ともいえます。

愛犬が将来病気になってしまわないために、まずは犬おやつ、ドッグフードをみなおしてみませんか?

安全なものをと意識していても、しっかりと見極める知識がなければ簡単に騙されてしまいます。
くわしくは、本当に安全なドッグフードを見抜くための知識まとめをお読みください。

こちらの書籍は恐ろしい内容になっていますが、読んでいただければと思います。

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